今回出会った女の子は美容師の女の子です!正直なかなかクセのある方でしたww

そのクセと言うのが、可愛い顔して吐く言葉がなかなか毒舌…汗

一体どんな体験談になったのか…。。

気になる方は続き見て下さいねww

それではどうぞ!!

22歳の美容師さんとPCMAXでメッセージのやりとりからのLINE交換

今回もいつものPCMAXにて女の子漁りをしていました。

掲示板を見ていると、顔が好みな女の子を発見!名前は「ヒカリ」。職業は美容師。当時美容師の女性とはほとんど接点が無かったので是非会ってみたいと思いメッセージを送ってみました。

俺「初めまして!プロフィール見て気が合いそうだなと思ってメッセージ送ってみました! 良ければ仲良くしてください!」

メッセージを送るとすぐにヒカリから返事が来た。

ヒカリ「初めまして~。!マーク多すぎじゃないですか?笑 仲良くして下さいって言ってもどうせ本心はヤリ目ですよね?笑笑」

な、なんだこの生意気な女は!

今まで出会い系をしてきて初めて来た返答の内容にどう返していいかしばらく悩んだ。

考えた結果…穏便に対応する事にw

俺「返事ありがとうございます! 急に何を言うんですか笑 ただ純粋に仲良くしたいなと思ってるだけです♪」

すぐさま返事が来た。

ヒカリ「本当に?笑 会ってご飯だけでもいいの?」

俺「もちろんいいですよ笑」

ヒカリ「ぜーったい嘘!笑 なんだかんだラブホとか行くんでしょー?」

急なタメ語に少し驚いたが、問題はそこじゃなかった。 ナメた態度が正直かなり気に食わなかったですww

俺「本当ですよ笑じゃあ連れてかなかったらどうします?」

大人気なくムキになってしまってる俺。

ヒカリ「褒めてあげる」

いちいち言うことがほんとに上からなんだから汗

俺「よし!じゃあ今度ご飯とか全部出すから会おう!世の中そういう男だけじゃないって分からせてあげるよ笑」

ヒカリ「いいですよ笑 良かったですね会える口実ができて笑笑 あとほんとに!マーク多すぎ笑」

ほんとに生意気な女だ。世の中にはヤリ目男以外にも真面目で誠実な男性がいるってこと分からせてやる!

こうして俺とヒカリはLINEを交換。LINE交換の時も「LINE交換できる口実出来て良かったね笑」と言われたよ汗 ほんとに毒舌な女だよねww

LINEのやりとりをして俺とヒカリは出会うことに。当日ギャフンと言わしてやる!と俺は気合満々だった。

デート当日。美容師の可愛さに俺氏タジタジww

デート当日。俺は遅れたらまたぐちぐち毒づかれるのが嫌だったので、約束の20分前には待ち合わせ場所の駅の改札前に到着。

俺の服装を伝えておいたのでヒカリから話しかけて来るのを待った。

携帯を見ていると肩を後ろからトントンとされた。振り返ると想像以上に可愛いヒカリが立っていた。

ヒカリ「俺さんだよね?」

俺「そうだけど…ヒカリちゃん? 」

ヒカリ「へー…ちゃんとおしゃれして来たんだ笑 偉いねww」

LINE上なら「何だよその上からな言い方は!笑」と言ってるとこだが、ヒカリが予想以上に可愛すぎてそんな強い口調で言えなかった。

俺「そ、外出るときくらいおしゃれするわ汗」

ヒカリ「あれれ? いつもみたいに!マークつけた感じで来ないんだ笑 もしかして緊張してる?笑」

俺「ち、違うわ!笑 さ、約束通り飲み行くよ!」

こうしてヒカリを連れて居酒屋へ。ヒカリが和食好きということで、和食がメインのお店をチョイス。ちなみに出会い系で出会った別の子と来たとこですw

居酒屋に着き料理とお酒を2人で堪能した。 毒舌なヒカリだが、なんだかんだお互い気が合うみたいで、笑いが絶えない食事でほんとに楽しかった。

お腹も満たされたところで居酒屋を出ることに。

俺「よし!じゃあ気をつけて帰りなよ?また遊ぼ(o^^o)」

ヒカリ「…」

俺「どうした?飲みすぎた?」

ヒカリ「ほんとに帰っちゃうの?」

俺「だって約束は飲みだけだったし」

ヒカリ「そこは男らしくこの後もどう?とか言ってほしいなぁ」

俺「あぁ…飲み足りなかったのね笑 じゃあもう一軒行っちゃう? 明日休みだし終電で帰れば大丈夫だよね?」

ヒカリ「んー…飲みじゃなくてその…違うとこが良い…」

俺「んー…例えば?」

ヒカリ「だからその…ホテルとか?」

俺は予想だにしない発言に驚いた。

俺「だってホテルはダメって…」

ヒカリ「ダメとは言ってないよ。俺さんとホテル行きたい…」

ヒカリは恥ずかしそうにそう言った。俺は「じゃあ行こっか」とだけ言い、ヒカリの手をとりホテルへと向かった。

まさかの急遽ヒカリとラブホへ行きSEXしてきましたww

ホテルに着いてから気になっていた何で俺とホテルへ?の質問をしてみた。

ヒカリ「結構前に会った男に強引にホテル連れてかれてから少しトラウマだったんだけど、俺さんすごく優しかったから…俺さんならいいかなって思って」

俺「そんな事があったんだ…。俺も本当はヒカリちゃんとホテル行きたかったよ」

ヒカリ「ほらやっぱりー笑 」

この時のヒカリの顔が今でも忘れられないくらい最高に可愛かった。

俺はヒカリをベッドに優しくエスコートすると口づけをした。ヒカリの小さな舌と俺の舌が絡まりエロい音を立てた。

キスをしながらヒカリの服を上から順番に脱がしていった。

決して大きいとは言えない胸だったが、それがまた良かった。乳首を摘みながら舌で舐めるとヒカリは吐息を漏らしながら感じていた。そしてそのままもう片方の手をアソコへと持っていき、優しく愛撫した。既にヒカリのアソコは濡れていた。

アソコに顔を持っていくと「ジロジロ見られると恥ずかしいよぉ…」と言ってきたが、俺は「すっごく綺麗だよ」と返すとそのままアソコをクンニ。

だいぶ濡れてきたところで俺は我慢ができなくなりゴムをつけて挿入した。パンパンとバックから腰を打ちつけ俺は果てた。

ヒカリ「俺さんこれからも会ってくれる?」

俺「もちろん。いつでも誘って。」

ベッドでお互い裸のままピロートーク(後戯)をした後、俺とヒカリはホテルから出てバイバイしたのだった。

感想

ヒカリとは今もちょくちょく会ってる仲です。SEXはしますが毎回ではないですね。普通にデートを楽しんでバイバイするときもあります。

なんか彼女みたいになってますけどあくまで友達ですからww

まあでも彼女にするならヒカリが最有力かなーって感じですww

おしまい。

22歳の美容師といい関係になれた出会い系はこれ!『PCMAXをチェック!!