皆さんに質問なんですけど、女の子の好みで太めか細めどっちが好みとかあります?

まあもちろんあるんでしょうが、私は細いか太いかで言うなら時と場合によりますね。

細い女の子は並んで歩くには見栄えもいいし良いと思うんですが、夜の方は少し遠慮したいかなって感じ。だって細い女の子とSEXしても正直つまらないんですもん。

逆にぽっちゃり気味の女の子と並んで歩くのは少し気がひけるんですけど、夜の方は相性が良いというかヤッてて気持ちいいんですよねww

まあどちらも程度によるんですけどね、正直な話ww ガリガリはNGだけど、スラリとしてるけど肉がついてほしいとこにはある子ならOK(てかベストやなww)。

ぽっちゃりと言えどもデブは無理。きつい。篠崎愛くらいが最高のぽっちゃりボディだねww

少しだらしないくらいがそそるよねww

とまぁ俺の好みの話は置いといて!

今回何故そんな話をしたのかと言うと、ぽっちゃり系女子と会ってきたからなんですね。

会ってからぽっちゃり気味だなぁということはあったんですが、今回はぽっちゃりと知っていて会ってきました。

ちなみにスタイルがわかる写真は見ずにです。なかなかスリルがあるというかドキドキしません?

結果はどうだったのかはまあ読んでみてくださいww

【PCMAXで自称ぽっちゃりと言う女の子と仲良くなってLINE交換することに成功】

今回も大変お世話になっているPCMAXを利用させていただきました。

そして今回やりとりすることに決めた女の子が25歳のかすみちゃん(仮名)。職業は制服会社で働いてるOLの女の子。

何でやりとりすることになったかってかすみちゃんの方からメッセージを送ってきたからです。

かすみ「掲示板見ました(^^) お食事の相手を募集されてるとのことなので是非ご一緒したいです!」

このようなメッセージが送られてきた。実は少し前に俺は掲示板に書き込みをしていたのだ。

内容は「今週末お食事に行ける方を募集してます。昼でも夜でもどちらでもOKです。一緒に美味しいものを食べながら談笑してくれませんか? ちなみにお酒を飲める方でしたらお酒も是非飲みましょう♪」

まあざっくりこんな感じ。この掲示板を見てかすみちゃんは俺にメッセージを飛ばしてきた。

俺「初めまして♪メッセージありがとうございます(^^) 食事ご一緒してくれるんですか?♪」

かすみ「ええ、是非! 私も今週末美味しいもの食べに出かけようと思っていたので^^ あ、お代は割り勘で結構ですよ!奢られる目的で送ったんじゃないんで(^◇^;)」

ほうほう、しっかり大事な金銭面のことを報告してくるあたりすごく性格が良さそうな子だなとこの時思った。

俺「それではまずLINEの方でやりとりしません?♪ 会う以上お互いのことある程度は知っておかないとですし笑」

かすみ「それもそうですね笑」

こうして俺はかすみちゃんとLINEの交換をすることに成功。

LINEのやりとりでかすみちゃんの情報がある程度わかった。

1.彼氏いない歴史2年。
2.出会いを求めて出会い系をしてみたが、一旦やめて最近になってまたやりだした。
3.今まで出会った男は3人。1人は付き合えるかどうかのとこまで行ったが、結局自然消滅。

とまあこんな感じ。

ちなみに顔写真が掲載されてなかったので、写真見せてと言うと持ってないとのこと。

今時の女の子が自分の写真持ってないなんてことあるかー?笑と思ったが、そこは敢えて深く追求はしなかった。

顔で選ぶのかよとか思われたくないしね。顔は見せない代わりにスタイルを教えてくれるというので聞いてみると、

かすみ「ぽ、ぽっちゃり気味です汗」

との事。

ぽっちゃり?ぽっちゃりって言っても人によっては程度は様々だよ?!

あなたが言うぽっちゃりが俺にとってデブだったらそれはもうデブだからね?!と言いたくなったが、当たり前だけど言えず。

ぽっちゃりかぁ~当日怖いなぁ~なんて思いながらも約束はしてしまったので、当日は会うことに。

まあ割り勘で良いって言ってるし、可愛くなかったら適当にご飯食べて帰るかという軽い気持ちで当日を迎えるのであった。

【かすみちゃんが言うぽっちゃりは当たりの方のぽっちゃりでしたww】

デート当日。この日は夕飯のみの為夕方の集合だった。

「俺から声をかけるから当日の服装教えて♪」と言い、俺から話しかけるように仕向けた。

待ち合わせ場所に着き、かすみちゃんはもう来ているとのことなので、慎重にバレないように(向こうには顔バレしてます)かすみちゃんを探すとそれらしき人物が見えた。服装も同じで茶髪のロングヘアー。間違いない…彼女だ…!

少し距離を置いて近づいて様子を見てみると、

あれ…?? 普通じゃね? てかむしろ丁度良くね ?!

俺が描いていたぽっちゃりとはかすみちゃんのボディはかけ離れていた。

お、俺の好きな体型やないか…服の上からだけど…。

顔も確認すると別に悪くない。そうだな、雰囲気で言うと野呂佳代みたいな感じ。体はほんの少し野呂佳代より細め。

俺「かすみちゃん?」

かすみ「お、俺さん? は、初めまして。」

かすみは俺にどう思われているか不安げな感じの目線だったが、俺はかすみちゃんの事を褒めに褒めまくった。

俺「かすみちゃんめっちゃ可愛いじゃんww ぽっちゃりとか言ってたけど普通にスタイル良いよ!うん! こんな言い方アレだけど、俺好きだわ!笑」

かすみ「ほ、本当ですか?^^ 嬉しいです♡」

俺は言葉だけじゃなくて本当に思ってるんだぜという気持ちを見せるために男らしくかすみちゃんと手をつないだ。

俺「あ、ごめん。いきなり手繋ぐのはまずかったかな?」

かすみ「そんな事ないですよ(o^^o)繋いでください♪」

かすみも上機嫌そうで何よりだ。

居酒屋に着くと各々好きなお酒と料理を注文。

俺「今日は俺が持つよ^^」

かすみ「え、でも割り勘だって私言いましたし…」

俺「女の子に出させるわけないじゃない笑  いっぱい食べて飲んで満足してね♪」

かすみ「それじゃあお言葉に甘えさせていただきますね♡ ありがとうございます^^」

ちゃんとお礼もするし礼儀も良い。この子はこの先も俺の癒しとしてキープしたい!そう思った俺はこの日にSEXどうこうという考えは捨てて、かすみちゃんとの距離をもっと縮めようという作戦にシフト。

この後もお互い楽しく話しながら食べて飲んだ。

俺「美味しかったね♪ 今度は和食が美味しいとこでもどう?笑」

かすみ「良いですね^^是非お願いします♪」

俺「今日は満足してもらえた?」

かすみ「はい!とっても満足しました^^ けど…」

俺「けど…?」

かすみ「私もう少し俺さんと居たいです…。俺さんといると楽しいし辛い事とか忘れれるし…。。そしてすごく優しいし^^」

どうやら俺が思っていた以上に好感度は爆上がりしていたみたいですww

俺「俺はまだ一緒にいても良いよ?どっか休めるとこ行く?」

かすみ「行きたいです^^」

こうして俺とかすみちゃんは手を繋いである場所へ。聞かなくてもわかると思うけど…ラブホね笑

【ラブホに着いても優しくかすみちゃんをエスコート】

ホテルに着いてまずはソファーへ。俺は肩に手を回してかすみちゃんと体を密着させた。

かすみ「こういうところほとんど来ないからその…緊張しますね…笑」

俺「俺も久々に来たよ。元カノぶりかな。」⇦嘘です。この日の4日前にセフレとラブホ行ってます。嘘つきです。

かすみ「あまり慣れてないんで色々分からないことだらけですみません(^◇^;)」

俺「いいんだよ。」

しばらく無言が続いた。無言に耐えられなくなった俺はかすみちゃんの方をチラッと見てみると、かすみちゃんは俺の方を見ていた。

吸い込まれるような瞳に俺は身をまかせる様に口づけをした。舌を入れてお互いを確かめ合うかの様なキス。キスするのにドキドキしたのなんていつぶりだろうか。

そのまま俺は柔らかいおっぱいを揉んで首を舐めた。

俺「リラックスして。緊張することないよ」

かすみ「は、はい…。あっ♡」

そのまま手をかすみのアソコに持っていくと、なかなかの濡れ具合だった。

俺はいつものように手マンをしようと指を入れたのだが…

かすみ「うっ…い、痛い…」

俺は咄嗟に指を抜いた。

どうやら久々のSEXの為、手マンでも少々痛いようだ。

こんな状態で続けても…と思った俺はSEXを中止。

かすみ「ごめんなさい…。」

俺「全然気にしないで^^ かすみちゃんとはこれからも仲良くしたいからこんな事しなくても大丈夫だよ」

こうして俺とかすみちゃんは2人でイチャイチャしながらトークを楽しんで明け方バイバイしたのであった。

【まとめ】

正直かすみちゃんとの出会いは不安でしたが、結果的に真逆の大満足という形で終わりました。

今でも彼女とはご飯に行ったり普通にデートしたりする仲です。

SEXの方は…かすみちゃんから誘ってくるのを待つことにしますww

まあ出来なくても正直良いですけどねww ヤレるならヤりたいけどさ笑

アタリのぽっちゃりOLとシッポリ!アタリを探すなら『PCMAX!!